ライヴお茶会について
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投稿日時 2009/4/29 17:01
小野田 淳子
ほしぞら☆ライブの皆さま
先日のHWはお疲れ様でした!
さて、ライブのお茶会(反省会)ですが 5月30日(土)サロンの日の午後3時よりアンダンテにて行いたいと思います。3時に事務所にお集まり下さい。参加の○×を小野田までお知らせ下さい。残念ながら当日参加出来ない方は、今年度の感想・反省・要望などをメールでお送り下さい。または、近況報告の一言でも良いですよ!ぜひお聞かせ下さいね。皆にお伝えしたいと思います。
それでは、連絡お待ちしています!☆小野田☆
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投稿日時 2010/6/11 15:14
小野田 淳子
2010年度 ライブお茶会 (2009年度 活動 反省会)
2010/05/30(土)アンダンテにて
★ 参加者
荒巻・石田・岡村・篠原・高木・坪井・藤本ゆ・山下・小野田
(敬称略・五十音順)
★ 自己紹介と近況報告(新メンバーも多かったので・・・)
・ ライヴは2度目の参加。職場(高校)の天文部の顧問をしている。部員は現在3名だが、秋には文化祭で星座解説を行うことを目指している。それに向けてライヴ活動に参加していきたい。自分自身も高校時代は天文部に所属していた。(坪井)
・ ここ2年間位 ライヴの活動をしていないが、実は初期の頃からのメンバー。
去年は顔を出していないが、一昨年はお茶会に参加した。今年は少しはできるかな?(高木)
・去年の11月頃にほしぞらスタッフに入った。何も特技が無いけれど頑張りたい。昨年のクリスマスに、5分前アナウンスにチャレンジしたが、楽しかった。(事務所でのアンケート入力の)打ち込みや、雑用などに興味がある。
(学生時代はお姉さん共々「美術部」だったとのこと!) (藤本)
・ お茶会は3回目。 職場(高専)の天文部の顧問をしている。しかしながら全員が「かけ持ち」で、専任の部員がいないのが残念。天文好きのメンバーが一人でも入れば変わってくるかも。自身も物理部とのかけ持ち顧問で、部員と共にロケットを作ったりしている。
今年春に、望遠鏡を購入した。校舎の屋上に上げて星を見ている。
桜島の影響で、南風の時は灰が降ってくるため観測はできないが・・・。(篠原)
・ お茶会は2回目。去年はかなり頑張った。昼間の時間にたくさん練習をした。
自分の解説のCD、1年前のモノと聴き比べてみたが、変わってなくてガッカリ・・・(←「いや、そんな事ない。変わったよ!」と、篠原さんより反論あり)
1年めぐって、読んでる原稿(の位置) が途中でわからなくなっても何とかなるようになった。何事も経験だ、回数をこなすことだと思った。
プラネはお客さんに見られている感覚は無いが、お月見Wに外で解説した時には、ライトで自分が照らし出されるので ものすごく緊張した。原稿を読んで良いと言われたのに、ドキドキだった。(石田)
・ 仕事もプライベートも怒涛の日々。今年は4月にHWの解説を担当した。
長年やってきたのに、ナントHW春の解説をするのは初めてだった!緊張した。(山下)
・ 2002年の11月にほしぞらスタッフに入った。いろいろ詳しい人達に教えてもらっていいなぁと思った。知識はあまり増えていないが・・・。2年間のブランクがあったが、クリスマスで復活させてもらえてよかった。(荒巻)
・ 去年からほしぞらスタッフに。4月のHW 初参加。楽しかった。5月は実家で星を見ていたが曇って見られなかったので、別の日に姉と山に登ってみた。真っ暗で怖かった。 高校時代は放送部。
(今年9〜来年2月までの間、参加ができないが)ライヴ活動 ぜひ頑張りたい。(→8月のHW解説の5分前アナウンスと外での解説にチャレンジしてもらう
ことになりました!)
(岡村)
〜自己紹介と近況報告でかなりの盛り上がり〜の後、今年の活動について
具体的に話し合いました。
・ 夏の星座解説、短いバージョンから練習にチャレンジしてみる。(新会員)
・ HW解説の「本番前の最後の練習」の録音を聞いて練習したい。(石田)
・ 星座一つを決めて、自分で原稿を書いてみたい。(山下)
・ お月見Wなど、担当者一人ではなくて、全員で原稿を作って発表をしてみたい。事前に内容について割り振りができたらしておく。
・ 外での解説にチャレンジする!(→岡村)
・ 夏のHWの時に、プラネで生演奏などしてみたい。子どもたちの知っている曲などなら飽きないかも。→サロンで皆に聞いてみる。
(例:月にまつわる曲・絢香の「三日月」・新ドラえもんの曲・キラキラ星・星に願いを、などなど・・・)
・ 部分月食Wでは、月食の仕組みなどを、ライトや月のパネルや人の影などを使ってわかりやすく説明してみたい。
・ 月食の時間経過を写真におさめて、プロジェクターで映し出したらわかりやすいかも。自分が参加可能なら担当しようと思う。(篠原)
・ 6月にアナウンスの練習をしよう。夏の星座解説の原稿も配る。
・ 「泣ける夕暮れコンテスト」曲を選んでやってみたい!(土日5時以降ならドームOK!)
・ ほしぞらスタッフに、自分の好きな曲や 情景に合う曲を選んで持ってきてもらい、それに合わせてライヴのメンバーが日の入をしてみるのも良いのでは・・。
・・などなど、話は尽きないのでしたが、後半で、手動操作での日の入を
美しく演出する練習(以前行なった「泣ける日の入コンテスト」のようなもの)
も自分もぜひやってみたいという要望が出されました。
楽しみながら、機械の操作に慣れていくのは、自然に機械に親しむ良い手法と思います。
また、ほしぞらウォッチングの時も、お客さんへのインタビューや、その時の観望天体について調べた「ミニネタ」をマイクでしゃべるというような形での活動を、今年も引き続き実施していきたいと思っています。
新たなことチャレンジしようと挑む新メンバーと、それを陰で励ましフォローする旧メンバーの存在とが、ライヴ活動を盛り立てている大きな要因と感じます。
今年度も各メンバーの状況に合わせ、それぞれが新たな目標に向かって楽しくチャレンジを続けていけるよう、皆でサポートし合って行きたいと思います。
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