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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010/12/15 22:03
山田あきら 
ほしぞらスタッフのみなさま

山田あきらです
下記に表題の紹介文を添付しています。
問題ないようでしたら事務所に印刷をお願いしますので
確認していただけますと助かります。
なお、印刷する場合は装置の解説と同様にしますので
.docファイルにした物を送ります。

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ほしぞらスタッフのクリスマス番組脚本制作について

宗像ユリックスプラネタリウムでは2000年より、特別番組「クリスマスのおくりもの」をクリスマスシーズンにお送りしてきました。
2002年からは、ほしぞらスタッフも番組を演出する装置の製作に関わり、2005年の番組「プロキオンぼうやとながれぼし」では、番組の企画段階からほしぞらスタッフが参加する事になりました。毎回テーマを決め、テーマに沿った物語を制作してきました。
2005年のテーマは「プレゼント」。
家族の為に流れ星にお願いをしたい女の子の願いを叶えるため、女の子サンタさんとプロキオンぼうやが一生懸命努力するお話です。
「プレゼント」を通じた心の交流、喜びや嬉しさを子供達に伝えたいと言う気持ちで制作いたしました。制作会議ではいろいろな意見交換をし、より良いものになるように、みんなで一丸となって取り組みました。そうして出来上がった台本をもとに、物語の配役もほしぞらスタッフが担当、ナレーションなどを収録し番組を完成させました。

その後も毎年新しく楽しいクリスマス番組を企画してきました。

2006年 夜に出現するという月の虹を作りだす苦労を通じて、魔法使いの少年とプロキオンぼうやが人を思いやる心を
    感じとる、平和と愛をテーマとしたお話でした。
2007年 草木のない火星に、クリスマスツリーが欲しいと地球にやってきた火星人とプロキオンぼうや
    との冒険を描きました。
2008年 太陽が沈まず、夜のこない南極でのクリスマスのお話です。サンタクロースに会いたいと願うペンギンと
    プロキオンぼうやと仲間たちが活躍するお話です。
2009年 今年大変話題になった、「ハヤブサ」のお話を企画、制作いたしました。子供たちと一緒に「ハヤブサ」が
    地球へ無事に帰還出来るように応援しました。


それぞれの年で制作した物語や装置などは、別コーナーで詳しく紹介していますのでぜひ、ご覧下さい。

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