クリスマスのおくりもの発表会に使用する写真について - イベント関係 - 掲示板

クリスマスのおくりもの発表会に使用する写真について


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010/12/1 21:38
山田あきら 
與古光さま

分かりやすいイラストを投稿していただき
有難うございました。
こういった図があると凄くイメージしやすくなりますね。
4日の会議で参考にしたいと思います。
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010/12/9 21:59
山田あきら 
ほしぞらスタッフのみなさま

山田(あ)です
発表会で使用する写真の装置解説、キャプションやコメントの例です。
下記は2002年雪投影機に関してですが、高木さんにもいくつかの装置を
考えていただきましたので後日投稿します。

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「2002年クリスマスおくりもの」番組で製作された雪投影機の紹介

この番組での演出上、雪の降ってくるシーンが必要になりほしぞらスタッフで投影機を手作りをしてみようという事になりました。あるサンプル機を参考にしながら、ほしぞらスタッフみんなの協力により初号機を製作しました。でも使用した反射鏡材が悪く、雪がうまく表現出来ませんでした。そこで再度別の反射鏡材を工夫しながら貼付けてみると、見事に雪が降ってくる様子を表現できました。この2号機はその後もいろいろなプラネタリウム番組で使用され、現在も次の出番を待っています。

今回、この発表会ではテスト機を展示していますので、皆さんも一度動かしてみて、どのような動きをするのか試してみてください。

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1番目の写真 ボールをモーターでまわして「ゆき」がふるようにくふうしています

 プロキオン 「なにができるんだろう!」

2番目の写真 ボールにちいさなかがみをはりつけています

 プロキオン 「ボクもやってみたいな!」

3番目の写真 きれいにかんせいしましたが「ゆき」にならずしっぱいです!

 プロキオン 「ピカピカと光るきれいなボールだね」

4番目の写真 もういちどチャレンジ!これできれいな「ゆき」になりました

 プロキオン 「やったー!できあがりだね」
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010/12/10 14:21
高木 智 
ほしぞらスタッフの皆さん、こんにちは。
高木です。

 クリスマス発表会の雲発生機の説明文を作りました。

 間違っているかも知れませんので、気付いた人はフォローをお願いします。


−−↓【展示装置の説明】(大人用)↓−−
2005年クリスマス番組で製作された雲発生機の紹介

 2005年の「クリスマスのおくりもの」では、こいぬ座のプロキオンとサンタのメリーの物語と雲発生機をほしぞらスタッフで作成しました。

 物語のラストに雲の中を進むシーンでお客様も一緒に雲の中にいるイメージで作成しました。

 雲発生機は、ドライアイスが温水と反応して出る水蒸気を雲と見立てて、その水蒸気を送風ファンで客席の間に流して雲の様に見せようとしました。

 砕いたドライアイスを蓋の上の小さな箱に入れおき(写真2)、時間がきたら境界の発砲スチロールをモーターの力で引き抜いてドライアイスを温水の中に落とす装置です。

 実際には番組中は暗くて見難いのでプラネタリウム投影機の周りに綿で包んだLEDライト照らして雲の一部の様に照らし出しました。(写真4)

 テスト段階でテレビの取材を受けましたが、この時は長時間かかったので、温水の温度が高くなり過ぎ、一部の雲が流れずに上昇してしまいました。(写真3)
 実演する迄には、水温を一定にしたり、蓋をスライドさせるモーターを補う為重りを付けたりされて、雲の流れに勢いを付ける為にテーブルに乗せて落差を付けたり、補助の送風ファンを設置したりしました。

 また、実演当時も蓋が凍ってスライドしなかったり、湿度不足で雲の量が少なかったりと上手く雲を出せない時も有りました。

 番組開始前に毎回ドライアイスを砕いて装置に入れる必要が有り、運用に手間がかかった装置です。(写真2)

 そのおかげで、雲が予想通りに出た時は、LEDライトに照らされて椅子の脇を流れる雲は綺麗で迫力がありました。(ビデオ映像)

 流石に大変だったので、それ以後の番組では使われませんでした。

 今回、この発表会では実際に使用した雲発生機を展示しています。

 本体の発砲スチロールの耐久性が低く、年数が経っているので、再使用には耐えられないと思われます。
−−↑【展示装備の説明】(大人用)↑−−
−−↓【展示写真の説明】(子供用)↓−−
(1)雲発生機本体
写真画像:DSC1301.JPG
写真説明:「『くもはっせいき』です。
 くもをつくるきかいです。」
キャラ画像:必死に走るプ★なし.JPG
キャプション:「くもはっせいきで〜す。」または「ジャジャーン」
 メリーが紹介する感じで
(2)雲発生機準備
写真画像:DSCN2146.JPG
写真説明:「くもをつくるじゅんびをしています。
 『くもはっせいき』に『くものもと』をいれているところです。
 このときは、テレビきょくのひともきて、さつえいしていました。」
キャラ画像:プロキオン11.JPG
キャプション:「なにかいれてるよ。」
キャラ画像:42すがすがしいメ2.JPG
キャプション:「『くものもと』を入れてるのよ。」
 共に期待をして抑えている感じで。

(3)雲発生中
写真画像:DSCN2154.JPG
写真説明:「くもがでてきました。」
キャラ画像:26プのビックリ顔.JPG(左側)
キャプション:「わっ、わっ、わっ!」
キャラ画像:12メのビックリ顔.JPG(右側)
キャプション:「えーっ、こんなに?」


(4)最終的な雲発生機
写真画像:DSCN2212.JPG
写真説明:「プラネタリウムでくもがでてきたところです。
 ひだりしたのあかるいのは『わた』のなかの『ライト』のひかりです。」
キャラ画像:34必死に走るプ★.JPG
キャプション:「できあがり〜〜。」
 再びメリーが紹介している感じで。完成版だから★付きにしました。

−−↑【写真】↑−−
 だいたいこんな感じになりました。


 あと、雲発生機の足元に有った補助送風機って残ってましたか?
(雲を後ろに送る為に途中から追加投入された装備)
 有ったら一緒に展示したらいいかな。


−− 以上 高木
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010/12/10 14:41
高木 智 
ほしぞらスタッフの皆さん、こんにちは。
高木です。

 クリスマス発表会の流星投影機の説明文を作成しました。


−−↓【展示説明】(大人用)↓−−
2004年クリスマス番組で製作された流星投影機の紹介

 2004年の「クリスマスのおくりもの」では、ハレー彗星の後を追って流星が流れる場面があり、流星投影機をほしぞらスタッフで作成しました。

 2003年に作成したオーロラ投影機のスライドとプレート(回転円盤)を代えて流星投影機にしました。

 オーロラのスライドを細い縦の隙間だけに変更して、オーロラのプレートを取り外し、流星部分の横隙間と流星の流れた跡(流星痕)をマジックで塗り、それ以外を黒い紙で被って遮光した流星用のプレートを作成しまた。

 流星プレートは、数人のほしぞらスタッフで個々に作成して(写真1)、その中で一番流星のイメージに近いプレートを選びました。

 しかし、物語中で決まったタイミングに1個だけ流星を流したいので、プレートを常に回すモーターを半回転ずつ止まる物と交換して決まったタイミングで流星が流れる様になりました。

 また、投影機からかなり光が漏れるので周りを覆って角度を付ける棚(写真4)を作成しました。

 以降のクリスマス番組やプラネタリウム番組で流星を流して、一番使用頻度の高い補助投影機になりました。

 今回、この発表会では実際に使用した流星投影機を展示しています。

 また、ほしぞらスタッフが作者した予備の流星プレートもいくつか展示しています。
−−↑【展示説明】↑−−
−−↓【写真説明】(子供用)↓−−
(1)流星プレート作成
写真画像:DSCN1137.JPG
写真説明:
 「ながれぼしのもとの『ながれぼしプレート』をつくっています。」
キャラ画像:プロキオン12.JPG
キャプション:「どんな『ながれぼし』になるのかな?」
キャラ画像:25どうするのさメ.JPG
キャプション:「おおきな『ながれぼし』にしたいわね。」
 プロキオン、メリー共に期待を膨らませている感じで
(2)流星プレート装着
写真画像:DSCN1112.JPG
写真説明:
 「できた『ながれぼしプレート』を『とうえいき』にとりつけています。」
キャラ画像:18プのえー.JPG(下側)
キャプション:「ちゃんとつくかな?」
キャラ画像:28メの不敵な笑み.JPG
キャプション:「だ、だいじょうぶよ!」
 プロキオンは心配している感じで、メリーは自信を持っている感じで
(メリーは少し自信が無いがそれを空元気で隠す様な感じの画像が無いので自信を持っている画像を選択)

(3)流星の試写
写真画像:DSCN1101.JPG
写真説明:「テストしています。
 『ながれぼしとうえいき』のひかりをカガミでうえにうつしています。
 このあと、ちゃんとながれぼしはみえました。」
キャラ画像:18プのえー.JPG
キャプション:「ながれぼしみえるかな?」
キャラ画像:42すがすがしいメ.JPG
キャプション:「きっとみれるわ!」
 心配しているプロキオンと期待しているメリー

(4)流星投影機設置
写真画像:DSCN1142.JPG
写真説明:
 「きかいがあかるいから、くろいはこのなかにいれました。
 これでかんせいです。」
キャラ画像:43やったーのプ.JPG
キャプション:「できた、できた〜。」
キャラ画像:やったーのメ.JPG
キャプション:「かんせ〜〜。」


(4)流星投影
写真画像:DSCN11742.JPG
写真説明:
 「さっそくプラネタリウムの中にながれ星をながしました。」
キャラ画像:見つかったメとプ.JPG
キャプション:プ「でた〜〜〜。」
 メ「きれ〜。」
 二人で見て感動している感じ。

−−↑【写真】↑−−

 展示品に『流星投影機』や『ながれ星プレート』って見出しが欲しいですね。

−− 以上 高木
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010/12/10 15:01
高木 智 
ほしぞらスタッフの皆さん、こんにちは。
高木です。

 クリスマス発表会のオーロラ投影機の説明文を考えました。

−−↓【展示装置の説明】(大人用)↓−−
2003年クリスマス番組で製作したオーロラ投影機の紹介

 2003年の「クリスマスのおくりもの」では、オーロラを題材にしたので、オーロラ投影機を作成しました。

 映像のオーロラも流れるので、スライドのオーロラを映像の様に揺らめく動きを追加する方法を考えました。

 スライド投影機にオーロラのスライドを入れます。

 投影機内のスライドとレンズの間のカバーを取り外し、中間に光を歪ませる円形の板(オーロラプレート)を入れて、投影機の上に接着した(廃棄プリンターの)低速モーターを使用して、ゆっくり回転させて揺らぎを作りました。(写真1)

 オーロラプレートは、プラスチックの板に半透明のシリコンを角度により色の変わるセロハンを挟んで作ります。

 揺らぎは、シリコンを手で微妙に凹凸を付けて調整します。

 オーロラプレートは、数人のほしぞらスタッフが作成して、一番自然(ビデオ映像)に近い物を選びました。

 また、スライドのままだと小さいので、凸型のカーブミラー(写真2)で反射させて拡大して投影しました。(写真3)

 実際にはカバーを外したので投影機が光が漏れていたので、オーロラの光以外を暗幕や黒い板で遮光しました。(写真1)

 実際の投影されたオーロラは、ビデオで流された映像との区別がつかなかったかも知れません。

 オーロラ投影機は番組開始後に話題になり、テレビの取材を受けました。(ビデオ映像)

 実際に使用した機体は、翌年に流星投影機に改造され、オーロラより流星の方が他の番組に使われるので、以後にオーロラの投影は行われていません。

−−↑【展示装備の説明】(大人用)↑−−

−−↓【展示写真の説明】(子供用)↓−−
(1)オーロラ投影機本体
写真画像:DSC01943.JPG
タイトル:「『オーロラとうえいき』です。
 オーロラのスライドをゆれるようにうつします。」
キャラ画像:37 プ 手さしだし.JPG
キャプション:「なにかまわっているけど、これな〜に。」
 プロキオンがオーロラプレートを指して質問している感じで


(2)オーロラ投影機の試写
写真画像:DSCN0324.JPG
タイトル:「オーロラのじゅんびをしています。
 『オーロラとうえいき』や『かがみ』のばしょをきめているところです。」
キャラ画像:02mae.JPG
キャプション:「どこにみえてるの?。」
 プロキオンも一緒に設定している感じで。

(3)オーロラ投影中
写真画像:DSCN0334.JPG
タイトル:「プラネタリウムにうつったオーロラが、すこしだけゆれています。」
キャラ画像:43やったーのプ.JPG
キャプション:「うごいた〜〜。」

−−↑【展示写真の説明】(子供用)↑−−

 こんな感じになりました。


−− 以上 高木
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010/12/10 22:10
山田あきら 
ほしぞらスタッフのみなさま

山田(あ)です
高木さんからも写真の解説文など投稿していただきましたが
私は2002年の雪投影機について考えてみました。
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2002年クリスマス番組で製作された雪投影機の紹介

「クリスマスのおくりもの2002」この番組での演出上、雪の降ってくるシーンが必要になりほしぞらスタッフで投影機を手作りをしてみようという事になりました。あるサンプル機を参考にしながら、ほしぞらスタッフみんなの協力により初号機を製作しました。でも使用した反射鏡材が悪く、雪がうまく表現出来ませんでした。そこで再度別の反射鏡材を工夫しながら貼付けてみると、見事に雪が降ってくる様子を表現できました。この2号機はその後もいろいろなプラネタリウム番組で使用され、現在も次の出番を待っています。

今回、この発表会では予備機を展示していますので、皆さんも一度動かしてみて、どのような動きをするのか試してみてください。



1番目の写真 ボールをモーターでまわして「ゆき」がふるようにくふうしています

 プ 「なにができるんだろう!」

2番目の写真 みんなでボールにちいさなかがみをはりつけています

 プ 「ボクもやってみたいな」

3番目の写真 きれいにかんせいしましたが「ゆき」にはならずしっぱいでした

 プ 「ピカピカと光るきれいなボールだね」

4番目の写真 もういちどチャレンジ!!これできれいな「ゆき」になりました

 プ 「やったー!できあがりだね」 



以上が2002年分のキャプションと解説文の予定ですが
キャラクタなどは要検討です。
また、こうした方が良いのでは?という意見もお寄せください。
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2010/12/10 22:50
山田あきら 
ほしぞらスタッフのみなさま

NHKの取材中の写真を使用しますが
その解説文とキャプションです

___________________



クリスマス番組のTV取材について

2005年のクリスマス番組「プロキオンぼうやとながれぼし」では、ほしぞらスタッフ活動の紹介も含めてNHK放送の取材を受けました。この番組からほしぞらスタッフの企画した物語で番組が制作され、物語を演出する「雲」発生装置の制作も行いました。また、他にも物語の主人公や登場人物になりきり、お話のナレーション録音も同時に行っています。その様子をNHKが取材をし、夕方のニュース番組で紹介されました。その様子は別のTVモニターでも放映していますのでぜひご覧下さい。



1番目 ろくおんまえに、みんなでそうだんちゅう

 メリー 「みんなたのしそうね!」

2番目 テレビのさつえいがはじまり、みんなしんけんです

 メリー 「わぁードキドキするよ〜」
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010/12/10 23:17
高木 智 
ほしぞらスタッフの皆さん、こんばんは。
ほしぞらスタッフの高木です。

 山田さんの提案したキャプションを言うメリーの画像の提案です。


1枚目) 45ありがとうのメ.JPG か 45やったーのメ.JPG が良さそうです。

2枚目) 42すがすがしいメ2.JPG あたりでどうでしょうか。

−− 以上 高木
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010/12/10 23:35
高木 智 
ほしぞらスタッフの皆さん、こんばんは。
ほしぞらスタッフの高木です。

 山田さんの提案したキャプションを言うプロキオンの画像の提案です。

1番目の写真) 左側から 「プロキオン05.JPG」 か 右側から 「プロキオン09.JPG」

2番目の写真) 左側から 「37 プ 手さしだし.JPG」

3番目の写真) 下側から 「プロキオン12.JPG」

4番目の写真) 左側から 「プロキオン06.JPG」

上記の画像ではどうでしょうか。


−− 以上 高木
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010/12/12 11:07
広滝です。 
2009年用の解説です。
即興で作りましたので、細部確認下さい。

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「ハヤブサ 解説」


「クリスマスのおくりりもの2009」 で使用した、
小惑星探査機 ”ハヤブサ” の1/***模型です。
通称 『 ハヤブサ 君 』。


※角田さん。***の所に縮尺を入れて下さい。


実物は、今年6月に、無事地球に帰還しました。
皆さまの記憶にも、新しいと思います。
(更に、サンプル回収にも成功しています)


宇宙船”オリオン号”に乗ったプロキオン坊やと仲間達が、
満身創痍の状態(実物もそんな状態でした)で、
宇宙を放浪中のハヤブサ君に遭遇。
みんなの、応援する力 を借りて、
ハヤブサ君を無事地球へ帰還させます。

JAXAのホームページより、外形図をダウンロードして、
ほしぞらスタッフ総出で、組み立てました。

それにしても、実物が戻って来た時の映像には、感動しました。
ハヤブサ君、ありがとう & お疲れ様。



-------------------------
「ハヤブサ君装置 解説」


小惑星「イトカワ」より、岩石のサンプルを持ち帰る事を目的に、
2003年5月に打ち上げられました。

中央の黒い筒状の場所から、金属球を発射。
跳ね返った岩石を採取する予定でした。

数々のトラブルを乗り越えて、今年6月に無事地球に帰還を果しました。
正規のサンプル回収には失敗しましたが、
イトカワの微粒子を回収することに成功しました。



実物の写真と、機器の説明
例えば、

←----太陽電池
←----イオンエンジン
←----サンプルキャッチャー

等の解説を入れたらどうかと思いますが、
如何でしょうか。





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